JUVA
Japan UV Water treatment Technology Association
一般社団法人 日本紫外線水処理技術協会
トップページに戻る
協会の設立趣旨
協会の概要
協会員リスト
入会のご案内
協会の定款
トピックス一覧
お問い合わせ
個人情報保護
トピックス一覧
2016.05.20 平成28年度定時総会を開催いたしました。
 日時:平成28年5月20日
 場所:ホテルオークラレストラン,ニホンバシ
提案された議案は全て全会一致で承認可決されました。
2016.03.25 技術セミナー(JUVA主催 東京)を開催致しました。
「地表水を対象とした浄水処理の濁度管理技術を補完する紫外線処理の適用に関する研究」の概要 他
2015.12.03 施設見学会 紫外線処理設備(長野県宮田村 上の宮浄水場)
原水:隣接する河川水(表流水)+湧水(地上露出)
2015.11.15 紫外線処理設備維持管理研修会(JWRC主催 岡山市)
講師を派遣致しました。
2015.05.15 平成27年度定時総会を開催いたしました。
 日時:平成27年5月15日
 場所:ホテルオークラレストラン,ニホンバシ
提案された議案は全て全会一致で承認可決されました。
2015.02.27 技術セミナー(JUVA主催 東京)を開催致しました。
 1)浄水用紫外線照射装置の消毒性能
 2)ニューヨーク近郊の世界最大のUVを用いた浄水場について
 3)書籍「UV Disinfection Knowledge Base」の概要について
2014.11.20 紫外線処理設備維持管理研修会(JWRC主催 西脇市)
講師を派遣致しました。
2014.08.19 平成26年度福井県簡易水道協会主催(福井市)
紫外線処理について講師を派遣しました。
2014.06.17 日本上下水道コンサルタント協会(中部支部)
表流水への紫外線適用技術セミナーを開催致しました。
2014.05.16 平成26年度定時総会を開催致しました。
 日時:平成26年5月16日
 場所:ホテルオークラレストラン、ニホンバシ
提案された議案は全て全会一致で承認可決されました。
2013.11.28 日本上下水道コンサルタント協会(東京)
JUVA主催技術セミナーを開催致しました。
2013.10.10 公益財団法人水道技術研究センター主催
紫外線処理設備維持研修会に講師を派遣しました。(八戸市)
2013.05.17 平成25年度定時総会を開催致しました。
 日時:平成25年5月17日
 場所:ホテルオークラレストラン,ニホンバシ
提案された議案はすべて全会一致で承認可決されました。
2013.02.05 千葉県水道局主催研修会に講師派遣。
2012.07.03 技術セミナー開催(JUVA主催)
JWRC技術審査基準改定について。
2012.05.11 平成24年度定時総会を開催致しました。
 日時:平成24年5月11日
 場所:水ing(株)会議室
提案された議案はすべて全会一致で承認可決されました。
2012.04.19 ニュースレター(No.5)を刊行し、ホームページ上でも閲覧出来るように致しました。 また、同時にバックナンバーもご参照下さい。
2012.02.14 会員向け技術セミナー(主催:JUVA技術委員会)を開催致しました。
 日時:平成24年2月14日
 場所:水ing(株)会議室
 講演:
   1)反応装置設計基礎論
    -紫外線照射装置におけるプロセス速度の考え方-
秋田大学名誉教授 菅原拓男

   2)紫外線照射装置の表流水への適用拡大に向けた状況
    -H20‐21 厚労省科研補助金総合報告書から
                       紫外線照射装置に関する成果紹介-
お茶の水女子大学大学院教授 大瀧雅寛

   3)JWRC技術審査基準見直し状況について
JUVA技術委員会委員長 岩崎達行
(参加者 64名)
2011.06.03 平成23年度定時総会を開催致しました。
  日時:平成23年6月3日
  場所:水ing(株)会議室
提案された議案はすべて全会一致で承認可決されました。
2011.04.01 このたびの大規模地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く復旧、復興されますことをお祈り申し上げます。
2011.04.01 ニュースレター(No.4)を刊行し、ホームページ上でも閲覧出来るように致しました。また、同時にバックナンバーもご参照下さい。
2010.05.14 平成22年度定時総会を開催致しました。
  日時:平成22年5月14日
  場所:荏原エンジニアリングサービス(株)大会議室
提案された議案はすべて全会一致で承認可決されました。
2010.02.25 ニュースレター(No.3)を刊行し、ホームページ上でも閲覧出来るように致しました。また、同時にバックナンバーもご参照下さい。
2010.01.01 月間地球環境(平成22年2月号)へ本協会から1編投稿致しました。
  題目:日本紫外線水処理技術協会の活動と紫外線技術の今後
2010.01.01 各研修会からの要請に応えて当協会から講師を派遣し、紫外線処理に関する啓蒙活動を実施しています。昨年講師を派遣した研修会は以下のとおりです。
  01.28 鹿児島県水道局 紫外線水処理装置に関する説明会(鹿児島)
  02.23 兵庫県簡易水道協会 小規模水道経営管理講習会(神戸)
  03.10 熊本県簡易水道協会 水道技術研修会(合志)
  03.11 熊本県簡易水道協会 水道技術研修会(八代)
  09.15 水道技術研究センター 紫外線処理設備維持管理研修会(熊本)
2009.10.21 一般社団法人として臨時総会および第一回理事会を開催し、新理事の選任と役付理事の選定を行い、新しくその第一歩を踏み出しました。
2009.07.27 一般社団法人の設立登記を行いました。
2009.07.01 財団法人水道技術研究センターを中心とした研究プロジェクト「健康リスク提言のための新たな浄水プロセスの開発に関する研究(Aqua10)」に、本協会から山越裕司(本協会会長)、岩崎達行(本協会技術委員会委員長)、府中裕一(本協会前理事、前副会長)が委員として参画し、同センターより「地表水以外の水への適用における紫外線水処理設備維持管理マニュアル」が公表されました。
2009.04.22 平成21年度通常総会を開催致しました。
  日時:平成21年4月22日
  場所:荏原エンジニアリングサービス(株)大会議室
総会は当協会正会員全員が出席し、新役員の選任、年会費の改定(引き下げ)等、提案された議案はすべて可決されました。
2009.02.20 ニュースレター(No.2)に誤りがございましたので下記の通り訂正致します。
  p.20 紫外線照射装置 施設導入例 機器仕様 ランプスリーブ
 (誤)フッ素被覆石英ガラス → (正)フッ素樹脂コーティング石英ガラス
2009.01.01 月刊地球環境(平成21年2月号)へ当協会から1編投稿致しました。
  題目:紫外線技術による浄水高度処理
   (安心安全な紫外線照射装置の普及 を目指す)
2009.01.01 各研修会からの要請に応えて当協会から講師を派遣し、紫外線処理に関する啓蒙活動を実施しています。本年度講師を派遣した研修会は12月末時点で以下の通りです。
 06.27 日本水道協会山口県支部 技術研修会(下松)
 07.11 日本水道協会兵庫県支部 技術研究会(たつの)
 08.27 長野県および長野県水道協議会 水道研修会(長野)<
 10.02 日本水道協会富山県支部および富山県水道協会、 水道事業実務研修会(富山)
 10.03 全国給水衛生検査協会 指導担当者向研修会(東京)
 11.06 長崎県水道協会 市町水道担当職員研修会(平戸)
 12.03 神奈川県企業庁 土木技術研修(海老名)>
2008.12.01 ニュースレター(No.2)を刊行しました。
尚,誤りがございましたので下記の通り訂正致します。
 p.18 紫外線照射装置 施設導入例 計画水量
 (誤) 5,500m3/日 → (正) 8,640m3/日
2008.08.01 財団法人水道技術研究センターが立上げた紫外線処理装置技術審査基準(中圧紫外線ランプ編)等検討委員会(委員長:大垣眞一郎東京大学大学院工学研究科教授)に、当協会から府中裕一(副会長)、山越裕司(技術委員会委員長)が委員として参加し,紫外線処理装置技術審査基準(中圧紫外線ランプ編)が公表されました。
2008.07.25 厚生労働科学研究費補助金による「健康リスク低減のための浄水プロセスに関する研究」の紫外線処理ワーキンググループ会議の初会合が開催され、当協会から府中裕一(副会長)、山越裕司(技術委員会委員長)、岩崎達行(監事)が委員として参加致しました。本委員会では3年間かけて浄水プロセスへの紫外線処理の適用に関して研究します。
2008.05.16 平成20年度通常総会を開催致しました。
 日時:平成20年5月16日
 場所:奥沢会館
総会は当協会正会員全員が出席し、提案された議案はすべて可決されました。
2008.03.20 環境技術(平成20年3月 第37巻 第3号)へ当協会から1編投稿致しました。
 題目:紫外線処理技術の現状
2008.03.05 第40回水道実務指導者研究集会が下記要領で開催されました。
 主催:全国簡易水道協議会
 後援:厚生労働省健康局水道課
 日時:平成20年3月5日
 場所:全国町村会館 2階 多目的ホール
当協会から岩崎達行、浦上逸男(理事)が「水道における紫外線照射装置の概要とJWRC技術審査基準」という演題で講演致しました。
2008.01.01 月刊地球環境(平成20年2月号)へ当協会から1編投稿致しました。
 題目:日本紫外線水処理技術協会 浄水への取り込み
2007.12.01 各研修会からの要請に応えて当協会から講師を派遣し、紫外線処理に関する啓蒙活動を実施しています。本年度講師を派遣した研修会は11月末時点で以下の通りです。
 07.06 水道技術研究センター e-Water成果普及セミナー(仙台)
 07.25 水道技術研究センター e-Water成果普及セミナー(福岡)
 10.03 日本水道協会岩手支部 技術研修会(盛岡)
 11.21 埼玉県水道協会 水道事業担当職員研修会(さいたま)
 11.26 神奈川県水道協会 水道技術研修会(横浜)
 11.26 滋賀県水道協会 水道技術研修会(近江八幡)
2007.11.01 水道協会雑誌(平成19年11月 第76巻 第11号) 「クリプトスポリジウム対策としての紫外線照射特集号」へ当協会から2編投稿致しました。
 題目:紫外線照射装置における照射量の検証方法
 題目:紫外線照射装置の運転・維持管理
2007.08.07 財団法人水道技術研究センターが立上げた紫外線処理装置技術審査基準等検討委員会(委員長:大垣眞一郎東京大学大学院工学研究科教授)の初会合が開催され、当協会からも府中裕一(当協会副会長)、山越裕司(当協会技術委員会委員長)が委員として参加致しました。
本委員会では紫外線処理装置の紫外線照射性能の判定方法や装置の性能、品質の評価・計算方法等について議論され、11〜12月頃に技術審査基準等が公表される予定です。
2007.06.27 平成19年度通常総会、特別講演会及び設立記念パーティを開催致しました。
 日時:平成19年6月27日
 場所:東京国際フォーラム会議室 G602、G610
総会は当協会正会員全員が出席し、提案された議案はすべて可決されました。
特別講演会は
 第1部
  講師:厚生労働省水道課課長補佐 新田晃氏
  演題:クリプトスポリジウム等対策における紫外線照射
 第2部
  講師:グローバルウォータ・ジャパン代表 吉村和就氏
  演題:世界水ビジネスと紫外線殺菌「水ビジネス現状と今後の見通し」
以上の内容で開催され、貴重な講演会となりました。
設立記念パーティには、厚生労働省水道課課長 山村尊房様をはじめ水道関連4団体様のご臨席を賜りました。当協会会長 馬場恒男の挨拶に続き、山村尊房様、東京大学大学院教授 大垣眞一郎様さらには水道関連各団体様よりご祝辞を頂き、盛大なうちに閉会となりました。
2007.04.01 水道施設の技術的基準を定める省令の一部を改正する省令(平成19年厚生労働省令第54号)が平成19年3月30日に公布され、平成19年4月1日から施行されました。紫外線照射によるクリプトスポリジウム及びジアルジアの不活性化の有効性に関する知見が得られ、ろ過と比べ簡便な手法として導入することが可能と考えられることから、耐塩素性病原生物対策に紫外線処理が新たに位置づけられました。
省令の改正とともに、各都道府県・政令市・特別区水道行政担当部(局)長に「水道水中のクリプトスポリジウム等対策の実施について」が通知され、またその中の参考資料として「紫外線処理設備について」が提供されました。
2007.03.06 第39回水道実務指導者研究集会が下記要領で開催されました。
 主催:全国簡易水道協議会
 後援:厚生労働省健康局水道課
 日時:平成19年3月6日
 場所:全国町村会館 2階 多目的ホール
当協会から田村勉、浦上逸男(理事)が「水道における紫外線処理設備の概要」という演題で講演致しました。
2007.03.01 第4回浄水技術研究会講演会 「〜紫外線か、膜ろ過か〜 水道における紫外線消毒技術と膜ろ過技術シンポジウム」が、下記要領で開催されました。
 主催:浄水技術研究会
 共催:財団法人 水道技術研究センター
 後援:社団法人 日本水道協会、全国簡易水道協議会、
     膜分離技術振興協会、日本紫外線水処理技術協会
 日時:平成19年3月1日
 場所:社団法人 日本水道協会 7階会議室
当協会は後援団体として参画し、山越裕司(技術委員会委員長)がパネリストとして参加致しました。
2007.01.22 日本紫外線水処理技術協会サイトを開設
Copyright