JUVA
Japan UV Water Treatment Technology Association
一般社団法人 日本紫外線水処理技術協会
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日本紫外線水処理技術協会は、紫外線水処理装置の品質確保を目的として2006年12月に任意団体として設立されました。
紫外線技術に関する規格化・標準化を推進し、紫外線照射量の検証方法の提案や、紫外線の利用方法についての新技術の広報、装置の普及などに貢献してまいります。
尚、本協会は、2009年7月に「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(2008年12月1日施行)」に基づき、一般社団法人へ移行致しました。

 本協会では、紫外線水処理装置・技術の啓蒙活動を積極的に行っており、その一環として紫外線水処理装置及び技術に関する講師の派遣を行っております。
詳しくは事務局までお気軽にお問い合せ下さい。


このたびの大規模地震で被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。
一日も早く復旧、復興されますことをお祈り申し上げます。


2012.4.19 ニュースレター(No.5)を刊行し、ホームページ上でも閲覧出来るように致しました。また同時にバックナンバーもご参照下さい。
 
2012.2.14 会員向け技術セミナー(主催:JUVA技術委員会)を開催致しました。
  日時:平成23年2月14日
  場所:水ing(株)会議室
1)反応装置設計基礎論
  -紫外線照射装置におけるプロセス速度の考え方-
        秋田大学名誉教授 菅原拓男
2)紫外線照射装置の表流水への適用拡大に向けた状況
  -H20‐21 厚労省科研補助金総合報告書から紫外線照射装置に
                               関する成果紹介-
        お茶の水女子大学大学院教授 大瀧雅寛
3)JWRC技術審査基準見直し状況について
        JUVA技術委員会委員長 岩崎達行

         (参加者 64名)
 

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