日本紫外線水処理技術協会は、紫外線水処理装置の品質確保を目的として2006年12月に任意団体として設立されました。 紫外線技術に関する規格化・標準化を推進し、紫外線照射量の検証方法の提案や、紫外線の利用方法についての新技術の広報、装置の普及などに貢献してまいります。 尚、本協会は、2009年7月に「一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(2008年12月1日施行)」に基づき、一般社団法人へ移行致しました。